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とむとむのどーでも良い日々

日々の出来事をそこはかとなく書き綴る日記です

取引所を作成してみた

ゲーム Minecraft

取引所ダイヤのツールって、剣とつるはしくらいしか作りません。防具にダイヤ使うと、あっという間にダイヤがなくなってしまいます。でもやりこんでいる人たちは、結構ダイヤ装備をぽんぽんと使っているようなので、マイニングも頑張っているんだろうと思っていました。ですが、どうやら実際は「村人との取引」で入手しているらしいことがわかりました。村人と取引できるのは知っていましたが、村人は個人を外見で区別ができず、探すのが面倒です。勝手に動くし、良い取引してくれるとは限らないし、他の村人が邪魔するし。そんなわけで、村人との取引をしやすくする「取引所」を作成してみました。
画像右手の灰色の箱に村人が詰まっており、ここで無限増殖させられます。ディスペンサー供給によるトロッコで画像中央のコンビニライクな建物に一人ずつ呼び出し、取引できます。用が済んだ村人は、左の溶岩の場所で処分(笑)され、無人となったトロッコは取引所裏手でアイテム化され、ホッパーによりディスペンサーに格納されます。基本的な仕組みは、下記動画を参考にさせて頂きました。
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この動画のままではありません。村人増殖の自動化と制限は行っていません。レバーでプレイヤーが管理します。トロッコはディスペンサー格納式に変更しています。取引所までの移動で村人がダメージを受けないようにしてあります。でも、問題点が二点あります。一つは、村人増殖させると子供が生まれますが、子供が線路から脱走してしまうのです。色々と試行錯誤しましたが、自動対策は諦めました。今は増殖中は線路をふさぐ方式で妥協しています。もう一つの問題点は、取引所に村人がいると無限増殖が働かなくなることです。取引所をあと一段高く作れば良かった…。これは稼動させてから気づいた点なので、もう修正する気が起きません。まぁ、思ったほど村人交代はしないので、とりあえず良しとします。
紙と本の買取でループできる村人が早々に出てきてくれたのですが、あっという間にサトウキビが底を尽きました。次は大規模なサトウキビ畑ですかね。

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